とある契約をクーリングオフした話

人当たりがいいって、誉め言葉じゃない



って、つくづく痛感しましたよ。…あ、契約時の担当の方に「人当たりがいい」と言っていただいたんですけどね。わりと他人にはクールな対応のデンさんの思考のほうが、正解なのかもしれません。
(そういうデンさんも、少々詰めの甘いところがあるけれど、ちゃんと挽回できる人なのです。信頼しています)

根本には、多少損してもいいから、いったんは受け止めてみようという見栄っ張りな性格が要因としてあるのだと思います。ただ、損してもいいからと言いつつ、こうして精神的に落ち込んでいたら、本当は損したくないクセにナニ格好つけてるんだよ、そのあとで傷ついて馬鹿じゃないのかって話ですよね💦 変なプライドは捨てろよと。

他人からの寄り添う発言は、ただの形容詞。

肝に銘じますよ。営業トークとか世間体を意識したような発言は、改めて好ましくないです。白々しすぎます。

負け犬の遠吠え…というか、金額が予算と合わなかった時点で断れなかった自分の落ち度なのですが。

そして、追記事項



クーリングオフはWebサイト(公式サイト)から行って、無事に施行されたようです。まだその証書は届いておりませんが。

その後の対応において、もう二度と担当者とは関わりたくないので、その人にはメールで「電話するな、LINEも要らない、用があるならメールで」と伝えました(一方的に)。

が、二度ほど、掛かってきてました(メール読んでないのか)。

それには出ずに、本社のコールセンターにて担当とはもう関わりたくないという旨を伝えました。
で、この時のコールセンターの対応がまた、…もういいや、ここで書いても仕方ないw 理由を訊ねられましたが、ただ、「不信感を持ったんです」とだけ言いました。嫌な客ですねわたしもw

ちょっと、気分を上げる画像貼って終わろう。
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久しぶりのグリルロンです♪ 変わらず美味でした。




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