残念だったこと
砂漠編(過去)にて、蘇えりし伝説の竜に乗れたシーンにテンション駄々上がり!…でしたが、その機会は一瞬でした。何回か楽しみたかったです(魔王像から引き返すときは乗竜シーンが省かれてる)。
ポケットモンスターストーリーズをプレイしていた名残で、物足りなさ半端なかったなぁ。
年齢別レーティング(CERO):A(全年齢対象)…?
何となく、何となくですけど、割と大人向けなシナリオが多い気がしますよ。
例えば、こことか
グリンフレーク~メモリアリーフに関連するシナリオとか
…まぁ、そんなの、このゲームに限った話じゃないでしょうけれどね、ちょっとドキッとしたオバサンです。
あと、ドキッとしたといえば、彼のアートはわたし好みではありませんでした;;
あとこのワンシーンもね、ちょっとした台詞なんだけれど、そういえば悲嘆にくれる町、困窮した村などからもバンバンつぼ壊したりタンス開けて回ってたもんね💦
グラコスは可愛かった。
それとトゥーラ弾きの人、最初、敵だからブッ倒そうと意気込んでいたのはわたしだけではない、と思いたいですw
転職の流れ
- 主人公:パラディン→バトルマスター
- ガボ:海賊→魔物ハンター
- マリベル:賢者→天地雷鳴士
初プレイは20年前
…だったかと、思います。記憶が定かではないんですけど。PlayStationの頃ですね。序盤の序盤で、どっかで石板を取り損ねて先へ進めず、攻略本片手に探してみてもよくわからず、結局そのまま放置してしまって今になります💦
で、最近、大好きなYouTuberさんの「ドラゴンクエスト3リメイク版実況プレイ」をずっと観ていて、ふと、自分もドラゴンクエストやりたいなぁと思い立ったことが切っ掛けで、手持ちのハード「Android」「PS-Vita」「Nintendo DSi」「Nintendo 2DS」で出来るものと言えば? と検討した結果、中断したままクリアしてない『7』がやり玉に挙がったのです。
相変わらず前置き長くてすみません。
こんな話だったか…?
(現在、プロビナ終了時点)
いやぁ、何せ、プロローグが長い。やること多い。基本的にストーリーは一本道だけど、単発のイベントが多くって大変。で、一つ一つのエピソードが、何かモヤッとするというか… 中にはオチがないものもありまして。
主要メンバー「マリベル」の性格が救いでした。彼女の竹を割ったような言動がなければ、モヤモヤしっぱなしだったかもしれません。
映像キレイ
そりゃあ、AndroidとかPS5に比べたらね、アレですけど、キャラクターが立体的に動いてて少し感動。
転職システムサイコー
ダーマ神殿が利用可能になるまでがまた長かったですが、その苦悩もあってか殊更に面白く感じました。レベルでなくて“熟練度”の概念が好いです。
ただ、それぞれのエリアで熟練度が上がるための限界レベルが設定されているの知らなくて。たまたま攻略サイトを眺めていて、レベルが限界値を超えたらそのエリアでは熟練度が上がらない…って、「まじかよ」って声が出た😅
しかも、今回、けっこうスルスルとレベル上がってっちゃうので、推奨レベル+2~3くらいでクリアしていってまして、ほんとギリギリじゃないかなぁ。というのも、ある程度熟練度をあげていって、上級職に転職できるくらいで止めてシナリオを進めようと思っていたので、気付かずにいたらチョッと苦戦強いられたかもしれません。
ダーマ神殿クリア後からLV20までの転職の流れ
・主人公:戦士→武闘家→盗賊→船乗り→僧侶→海賊
・ガボ:武闘家→盗賊→羊飼い→船乗り→僧侶→パラディン
・マリベル:僧侶→魔法使い→吟遊詩人→笑わせ師→踊り子→スーパースター
ここまでひたすらスライムを狩り続けて、ダーマ神殿(現代)その後に進みました。
(続く)
集会所の下位ジエンをやっとこさ倒し、
(耐久度20%で…ヤバかった)
ようやく上位に上がることができました。長かった…🥲
現時点で作成可能な「ユクモノ・天」装備を揃えてます。
下位7、8、と進めていく間に、次の装備を考えなくては…
あと、イマイチ自分に合った武器が見つかりません。
比較的操作の簡単そうな「片手剣」、ビジュアルと所作が好みの「太刀」、斧モードと剣モードの二刀流に惹かれた「スラッシュアックス」を主に使っていましたが、わたしがヘタッピすぎてですね、大狩猟クエストとか時間内に終わらないことが多く、ニガテではありますがダメージを与えやすい「ハンマー」をぶん回しています。
どんどん敵が強くなってくから、太刀じゃ心許ない… 大好きなのに。巧くなりたいです。