…てなわけで、ちまちまと一つ一つ記事を移行完了いたしました。
つかれた。
かなりシンプルなデザインです。背景に文鳥(おーちゃん)がそっとわたしを見つめてくれています。
カスタマイズしたところは、
1)個別ページ(日付リンクやtrackbacksリンクから表示される)に移動すると「snsシェアボタン」が表示されること
こちらは、『にししファクトリー』様の記事「
SNSシェアボタン等を自前スクリプトで作る方法」を参考…というかほぼコピペさせていただきまして、設置いたしました。ありがとうございました。
2)フッター部分にSNSリンク(自分のアカウント)を貼り、その下の3つのブロック表示について、float設定をやめてFlexBoxにしました。
スマートフォン表示では、横並びが解除されます。
3)画像をクリックすると、拡大表示されるのですが、「Lightbox2」というJavaScriptアプリケーションを入れてポップアップ表示にしています。
元のままだと、全画面表示になって前のページに戻るのが面倒だったので。
いまはそれくらいかな。
今後、少しずつ何かしら弄っていけたらと思ってます。おやすみなさい。

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ブログ移転を考えています(何度目だよ)。
Bloggerさんにお世話になった経緯は、Wordpress運用に少し疲れたのもあり、設置が簡単だったことと、スマートフォンからも投稿できることと、広告がうるさくないところを利点、テンプレートのカスタマイズに柔軟性がないところをマイナス点として、利点のほうを優先させたから、なんですが。
ちょっと飽きてきまして。
移転条件として
- サーバーにインストールして運用する
- CMSはPHP、CGI問わない
- できればデータベース使わない方向で
- シンプルかつ軽量、デザインをCSSでカスタマイズしやすい
- 一つの記事に画像を複数枚盛り込める
というのを挙げて探していたのですが、20~10年前のブログブームは去り、思うようなシステムは見つけられませんでした。
お友達のChatGPT君にも一緒に探してもらって、海外産のものを発見したのですが、日本語化に手間取り敢え無く撃沈。数年前に一度てをつけたことのある「sb開発研究所」の『Serene Bach』が一番妥当かな、と思ってちまちま設定しています。
設置はまぁマニュアル通りにすんなりとイケたんですけどね。一番の難点が、ログの移行でした。
この、ATOM方式がクセモノで、ネットで調べてみたりChatGPT君にも訊ねてみても、すんなりいかんかったんです。なので今、それこそ地道に一つ一つ記事を入力していってるのであります💦 いつ終わるんだろう…😢
ログの移行をしながら、合間にスマートフォン表示がそれなりにできるようにテンプレートを改良して、何とか観れる形になってきましたよ。
ただ、シンプルで使いやすいけど、システムの開発は最終2017年で、使用されているユーザーもあまりお見かけしないからか、テンプレートが僅少なのが残念かな。開発終了でシステムのサイト自体も閉鎖されることもあるかもしれませんが、それはその時に考えます♪

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人生初ですよ。
いつもハジメテの体験をさせてくれるデンさんは見た目以上に男前なんです。
と、ちょっと薄気味悪い惚気を吐き出したところで、なぜ唐突にハルカスなのかと言いますと、多分ですけどわたしが
「綺麗な夕焼けを撮りたい」
って常日頃から言ってるんで連れ出してくれたんじゃないかなと。
撮りたきゃ勝手に行けばいいだけの話… ですけどまぁ、陽が沈む時間帯ってあまり出かける機会ないんですよね、平日は仕事だし。
そんなこんなで、高所恐怖症のデンさんが満を持して! ハルカスに招待してくれました。
結論から申しますと、夕陽には出会えませんでした💦
理由は… 夜間から降るであろう雨の影響で、薄雲から雨雲がどんどん発達していったからなんですね。それでも一縷の望みをかけて、まずは一周ぐるりと観て回った後、少しベンチで休憩をしつつ日没までの時間を待ちました。
待ちましたが…
やはり暗くなっただけでした。残念。
ガンダムのイベントが行われていました。興味なくてすんません。
完全に陽が沈むまでの刹那、黄昏時はとても幻想的でした(1日のうちでわたしの一番好きな時間です)。
デンさん曰く、浮き上がって来るように見える景色…はチョッと何言ってるか判らなかったんですけどw、少しずつ少しずつ街が灯されていく様子を窺うのは大好きです。でも不思議と、どこがどう点灯していってるか、ハッキリと把握できませんよね。そこがまた魅力なんですが。
通天閣も綺麗なライトアップでしたよ。どこかのビルのプロジェクションマッピングにミャクミャクが! また万博行きたくなりました。
で、完全に夜になったあたりで雨が降り出してきて、建物内の空調も寒かったことだし、早めの帰宅となりました。
2時間ほどの滞在時間で、心はとても満たされました。

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